FXのスイングトレードの方法と必要資金/注意すべき3つのポイント

  • 更新日: 2019/07/24

トレードにおいて一旦ポジションを取ると、数時間から数日に渡りポジションを継続保有するのがスイングトレードです。

FXでのスイングトレードについて、特徴や方法、選ぶべき通貨ペア、注意点を解説致します。

ユッタリとしたトレードができるスイングトレードは、チャンスが来るまで待つ、という姿勢が必要不可欠です。

その他のトレードスタイルについて知りたい方は、以下の記事をご覧ください。

スイングトレードとは

スイングトレードとは、数日間から数週間、長い場合は数か月の期間で売買を行う投資手法です。主要な投資手法としてスキャルピング、デイトレード、スイングトレードの3種類がありますが、最も長くポジションを保有する投資手法となります。また最も利幅が大きく取れる取引手法ともなります。

株式の場合は9~15時が取引時間のため、ポジションを翌日に持ち越しても一旦15時に1日の含み損益は確定しますが、FXの場合は平日は24時間取引が可能であり、常時値動きが発生します。スイングトレードはスキャルピング、デイトレードに比べると精神的に余裕を持ったトレードが可能であり、本業を有するサラリーマンやOLがFXを行う際に主に勧められる手法です。

スイングトレードに合った通貨ペア

スイングトレードを行う際は、ユーロ/ドルやドル/円を始めとするドルが基軸となるドルストレート通貨の取引が推奨されます。

世界中のトレーダーが値動きを見ており、またクロス円通貨他の合成通貨と異なり、為替市場で直接取引がなされているドルストレート通貨は、取引数量も多いため素直な値動きとなるケースが多いです。合成通貨の場合は、行って来い的な値動きが生じ、トレーダーを翻弄するケースが多く発生します。

短期トレードの場合は狙う値幅を狭く設定することで、行って来いの相場に対応できるケースもありますが、スイングトレードの場合、行って来いの相場は、ブレイクせずの相場と同意義となり、損切が頻発してストレスが溜まる結果となります。

日本人の場合、日頃親しみのあるクロス円中心のトレードとなる傾向にあります。スイングトレードの場合、取引機会も少なくなるので多くの通貨を見るのであれば、ドル/円以外はユーロ/円や豪ドル/円ではなく、ユーロ/ドル、豪ドル/米ドルと言った素直な値動きとなりやすいドルストレート通貨の監視及びトレードがオススメです。

スイングトレードの手法

スイングトレードでは、相場の方向性の判断が最重要視されます。複数時間足を利用した(ex.日足・4時間足・15分足等)、マルチタイムフレーム分析が有効とされています。
日足→4時間足→15分足の順番で、チャートから方向性を分析することで、通貨ペアのトレンドを把握し、その上でトレンド方向に順張り・トレンドの転換を狙っての逆張りエントリーを行う事になります。

エントリーの手法

順張りトレードの場合

順張りトレードの場合、トレンドの正確な方向の把握が必要不可欠です。その上で、

  1. トレンド方向へのブレイクを狙う
  2. トレンド方向に対し一旦逆行した際の戻りやは押し目を狙う

上記2種類のトレードを行うことができます。

最初の①トレンド方向へのブレイク狙いが、最も分かり易いエントリー手法となります。しかしながら多くの投資家が注目している価格帯は、だましが発生しブレイクしたと思ったものの、最終的には反転するケースがしばしば発生します。

ただしトレンド分析がしっかりできていれば1~2度目のブレイクは失敗しても、いずれブレイクが発生するケースも頻繁に発生します。よって正しいトレンドの分析ができれば、ポジションを継続保有することで最終的に利益に繋げられるケースが多くなります

次に②トレンド方向への戻り・押し目を狙う手法については、戻り・押し目と思った相場の逆行が、最終的に反転せずトレンドの転換となるケースが発生します。この場合、損切を行わずにポジションを持つと、そのままズルズルと含み損が増えて行くことになるため、事前に決めた損切の実行が必要不可欠となります。

戻り・押し目での反転がなされトレンド方向に相場が進めば、効率的に利益を積み上げることができます。過去のチャート分析を行うと、戻り・押し目でのトレンド方向へのトレードが最も理想的に感じます。しかし戻り・押し目は後から振り返ってそれと分かるケースが多いため、その場その場ではブレイク以上に投資家の判断が迫られる取引手法となります。

逆張りトレードの場合

逆張りトレードとは順張りトレードとは逆に、トレンド方向とは逆方向、相場の転換点を狙うトレード手法となります。

過去のチャートを分析して、抵抗帯(サポート&レジスタンス)となりそうな場所を予想して、その場所にレートが差し掛かったらトレンドとは逆方向にエントリーするのが、具体的なエントリー方法の1つとなります。

3つの時間帯を分析した場合、長期トレンドへの逆張り・中期トレンドへの逆張り・短期トレンドへの逆張りと3パターンを取ることができます。ただしいくら逆張りといっても、長期トレンドに逆らうような形での逆張りは、余程自信のある価格帯を除けば、避けるのがベターです。長期トレンドに沿った形で、中期及び短期トレンドに対して逆張りエントリーを行う、というのが理想的な形となります。

逆張りは順張り以上に“待つ”との姿勢が重要となります。順張りの場合、トレンドの方向には逆らわないため、エントリーが早くとも最終的にトレンドの方向に助けられるケースも多く生じます。一方で逆張りの場合は、トレンドに逆行するエントリーとなるため、安直なエントリーは損切の連続を誘発することになります

その意味では逆張りは狙ったレートが来るまで待つという、忍耐力が試されるトレード手法ともなります。

スイングトレードに適した足の設定

スイングトレードを行う際は通常のローソク足を利用するのではなく、平均足を利用することをおすすめします。平均足とは通常のローソク足の実態部分に平均値を採用した足になります。平均足はトレンドが続いている限り陽線や陰線が継続する特徴があります。

例えば上昇トレンド中であれば陽線が連続し、下降トレンド中であれば陰線が連続します。陽線が連続して出現していたにも関わらず、陰線となった場合、上昇トレンドの終わりと理解することができます。トレンドが発生していないレンジ相場では陽線と陰線が繰り返し出現します。そのため陽線や陰線が連続している間はポジションを保持し、陽線が陰線にもしくは陰線が陽線に変わったタイミングで決済を行うと効果的です。

ボリンジャーバンドと使ったスイングトレードの分析手法

スイングトレードで相場の分析を行いエントリーポイントを探すにはボリンジャーバンドを利用したテクニカル分析が効果的で初心者にもお勧めです。一番多くの投資家がトレードの指標として利用しているボリンジャーバンドですが、トレンドが発生中はバンドの幅が広がり、トレンド方向へ向け傾く性質があります。このトレンドの発生には前兆と呼ばれるものがあります。多くの相場ではボリンジャーバンドの幅が急激に狭まるスクイーズと呼ばれる現象が発生し、その後トレンドへと進展します。

スイングトレードでエントリーポイントを見つける場合は、このスクイーズを参考にしスクイーズが起きた後、上昇するか下降するかを見極めエントリーすると勝率は向上します。

またトレンドの勢いを知れることでもボリンジャーバンドは人気です。

1時間足で相場分析を行いロングでエントリーをしたとします。1時間足のチャートとボリンジャーバンドの+2σの距離が近かった場合、「そろそろトレンドが終わってしまうかも」と考える方も多いと思いますが、上位時間足で確認をするとチャートとボリンジャーバンドの+2σまでの距離がまだまだあり、更なる利益を狙えるケースは往々にしてあります。

ボリンジャーバンドを利用しスイングトレードを行う場合は、メインとなる時間足にプラスして、必ず上位時間足の状況も確認することがポイントになります。

スイングトレードにはトレール・トレーリングストップが効果的

先ほども少し紹介しましたが、スイングトレードで利益を最大化するのであれば、トレール注文(トレーリングストップ)を利用すると効果的です。トレール注文は損少利大を実現できる注文方法で相場の動きに応じて決済とロスカットの為替レートを設定してくれます。利用方法も簡単で、価格設定の幅を設定するのみとなります。スイングトレードを実践したいと考えている方は、ぜひトレール注文も実践してみてください。

スイングトレードとデイトレードの両建てでリスク削減方法

スイングトレードは両建てとも非常に相性の良いトレード手法です。スイングトレードでは一般的に大きなトレンドに乗り、順張りで利益を得る投資方法ですが、相場は必ずしも一定方向に動き続ける訳ではありません。上昇トレンドの場合であれば、上昇と小さな下降を繰り返しながらチャートを形成します。

この、一時的に発生する小さな下降を狙い撃ちしデイトレードを行うことでより多くの利益を狙うことができます。また、スイングトレードの利確ポイントを見誤り、トレンドが転換してしまった場合でも、デイトレードで逆張りフォローをしておくことで、スイングトレードの損益分を取り返すことができますので、リスク管理として効果を発揮します。

スイングトレードに必要な資金

FXトレードは少額からの取引が可能、との魅力を有していますが、スイングトレードはキャルピングやデイトレードと比べると、長い期間に渡りポジションを保有することになります。よって必然的にスキャルピングやデイトレードに比べると、含み損も長くに抱えるため余裕を持った資金が必要となります。

また大きい損切となる傾向のスイングトレードでは、損切を想定しての資金管理が短期トレード以上に重要となります。

仮にデイトレードで25pips、スイングトレードで50pipsでの損切設定を行った場合、同じ取引通貨数でトレードすればスイングトレードはデイトレードの2倍の損失が発生することになります。同じ証拠金でデイトレードに比べて2倍の損失を計上しているようでは、いずれ口座は破綻します。

よってスイングトレードでは、スキャルピング・デイトレードに比べて少ない取引通貨数でトレードを行う必要があります。先ほどの例であれば、損切幅が2倍になるのであれば、取引通貨数を例えばデイトレードが20,000通貨の場合、1/2の10,000通貨で取引を行うことで、損切の際の損失額を両者で同等にすることが可能になります。

損切幅に応じて取引数量をコントロールすることは、言われてみると当たり前のように感じますが、多くのトレーダー(特に初心者トレーダー)が意識できていない部分です。スイングトレードは勝利の際に獲得できる値幅が大きいため、損切のコストを忘れがちですが、スイングトレードでも短期トレード同様に損切は発生しますし、連敗することもあります。

損切幅に応じた取引数量のコントロール=資金管理、を行わないと、スイングトレードの場合、損切が深いため連敗時にアッと言う間に資金を減らすことになります。よってエントリーの際に、損切幅及び利益確定幅と共に資金量に応じた取引数量を計算する必要した上で、エントリーする必要があります。

スイングトレードにおすすめのレバレッジ

スイングトレードで安定して利益を得るためには、レバレッジの倍率に気を配ることも大切です。数日間から数週間に渡りポジションを保有するスイングトレードには当然リスクも伴います。現在、国内のFX業者では最大25倍のレバレッジを利用することができますが、スイングトレードでポジションを保有する際は可能な限り低いレバレッジで取引することをおすすめします。

投資に利用できる金額によっても異なりますが、ドル/円などであれば最大でもレバレッジ10倍、ポンド/円などの値動きが激しい通貨であれば、最大でもレバレッジ5倍ぐらいに抑えることをおすすめします。ただし週足や月足などを利用しトレードを行う場合は、さらにレバレッジを低くした方が良いでしょう。

スイングトレードと利益確定

スキャルピングやデイトレードと異なり、長期に渡りポジションを保有するスイングトレードでは利益を確定するタイミングに迷う方も多いと思います。特に十分に利が乗っている状態で、上昇トレンドの最中にある場合などは、利確タイミングを待ち、更なる利益を目指した方が良いのか、早めに決済し利確を行なった方が良いのか悩む方もいると思います。ここでは、スイングトレードにおける利益確定方法と利益確定のタイミングを解説します。

まず、スイングトレードで利益を確定させる方法ですが、スキャルピングトレードやデイトレードと異なりポジションの保有期間が長く、パソコンに張り付いて決済のタイミングを伺うことは難しいと言わざるを得ません。そのためエントリーと同時に指値注文や逆指値注文を行いリミットやストップを設定するのが一般的です。指値注文や逆指値注文を行うことで、指定のレートに達すると自動で決済が行われるため、ポジションの保有期間が長いスイングトレードでも決済のタイミングを逃すことが無くなります。

また、大きなトレンドに乗り順張りで利益を狙うスイングトレードでは、利益の最大化を行うためにもトレール注文を利用する方法も効果的です。トレール注文を設定すれば、利益を得た分だけ損切りポイントが上昇しますので、トレンドの終盤までポジションを保有し続けられる可能性が高まります。

続いて利益の確定ポイントですが、基本的にはトレンドの転換が目安になります。スイングトレードを行う場合は4時間足などの長い時間足を利用するのが一般的ですが、参照している時間足でトレンドが転換したタイミングで決済を行うようにしてください。

スイングトレードの注意点

スイングトレードにはもちろん短所もあります。注意点を押さえ、確度の高い取引をしましょう。

短期トレードに比べ1度の取引の重要度が増す

スイングトレードを行う場合は、損小利大のトレードが短期トレード以上に重視されます。短期トレードの場合、期待値の高いトレードを繰り返すことで大数の法則が働き最終的に利益が積み上がることになります。

一方でスイングトレードも最終的には同様の結果とはなりますが、取引機会が短期トレードと比べると少なくなるため、勝ちトレードの際に大きく値幅を取るトレードを心掛けなければ、利益の蓄積が進みません。

ブレイクのだましにあっての損切発生は珍しいことではなく、また傷の浅い状態での損切はトレードの必要コストとなります。

スイングトレードにおいては、損失1に対して利益2以上と言われる、損小利大のトレードが短期以上に求められます

一般的にFXトレードは頻繁に忙しくトレードするイメージがありますが、スイングトレードに限ればその実態は全く逆で、損小利大が期待できるエントリータイミングが来るまで待つ、とのスタンスが非常に重要視されます。

損切後は一呼吸を置く

ジックリ狙った位置にレートが到達するまでエントリーを待つスイングトレードの場合、本来連続トレードは発生しません。

しかしながら損切が発生すると、どうしても連続でエントリーしたい気持ちが芽生えます。短期トレードの場合、少なくとも半日待てば次のエントリーチャンスが生じるケースが多いのですが、スイングトレードでは次のエントリーチャンスは2~3日後というケースが普通です。特に単一通貨ペアのトレードであれば、必然的にトレード機会は限られます。

よって損切が発生した場合、一呼吸置いて連続トレードせずに冷静になる時間も必要となります。必要としないポジションを取らないことは、FXトレードでは意外な上達のポイントとなります。トレード機会の少ないスイングトレードの場合、損切が発生した後に本来取るべきではないポジションを早期に取りたい気持ちに駆られますがその気持ちを落ち着かせるためにも損切となった後に一呼吸を置くことが勧められます

週をまたぐリスクは避けられない

スキャルピングやデイトレードの場合、土曜日の早朝に為替市場が締まる前に保有ポジションを全て現金化することが可能です。しかしスイングトレードの場合、含み益・含み損であれ、週末だからとポジションを現金化するケースは少なくなります。ですが、土日に大きな事件・事故が発生し、月曜日の朝から一気に相場が変動するケースは過去何度も発生しています。

金曜毎にポジションを決済していては、スイングトレードのポイントである利益を伸ばすことにも限界が生じてしまいます。よって週をまたいでポジションを取るリスクは、スイングトレードとは切っても切れない関係にあります。

しかしながら無駄なポジションを持たない、ファンダメンタル情報を集めて土日に相場急変を招く可能性のあるイベントが発生(ex.各国の選挙)する場合は、事前に対象となる通貨ペアをトレード対象から外す等の対策を取ることで、ある程度のリスクヘッジは可能です。

為替市場の大きなトレンドは、各国の経済情勢等に左右される面があります。そのため、為替市場の大きな流れを利益に繋げようとするスイングトレードでは、各国の指標発表日時の把握は当然、その発表内容の把握も必要となります。

機関投資家のトレード方法は、基本的には経済状況他のファンダメンタル情報から為替の方向性を読み取り、そのトレンド方向へのトレードを仕掛けるケースが多いです。よって各国のファンダメンタル情報を元にスイングトレードを行うのは、機関投資家にも採用している取引手法であり、個人トレーダーもトレードにファンダメンタル情報を取り入れることで、機関投資家に近いスタイルでのトレードが可能となります。

まとめ

ゆったりとした取引スタイルで、サラリーマン・OLにも勧められる機会が多いのが、スイングトレードとなります。しかしながらゆったりとしたトレードと言うのは、エントリーチャンスが来るまで待つことができる忍耐力が、必要不可欠となります。

エントリーチャンスが来るまで待つ、損小利大のトレードを常に心がける、損切にあったら一呼吸を置いて無駄なトレードを避ける、との3点を守るだけでも、スイングトレードの成績は大きく上昇します。

トレンドの方向に乗って、大きな値幅を取ることができるスイングトレードは成功すると、これぞ相場!、との醍醐味を味わうこともできます。

スイングトレードを行う際は、上述の注意点を守った上で、ユッタリした気持ちでトレードを行いたいものですね。

ご紹介したような注文方法はFX初心者必須の知識です。もしこれからFXを始められる方は、こちらの記事を必ずご覧ください。

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監修者紹介/FX専門家 五十嵐勝久

中央大学経済学部卒。アルゴ株式会社代表取締役。銀行や証券、FX会社に勤務し、営業、企画、マーケティング部に所属。40歳で会社を辞めて起業。現在はFXや証券会社などのプロモーション業務、システム開発を行う一方、システムトレーダーとしても活躍。

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