SBI FXトレードのアプリは3種類!ツールごとの特徴を徹底解説

  • 更新日: 2019/05/10

SBI FXトレードのアプリって使いやすいの?
SBI FXトレードのアプリのメリットとデメリットは何?

SBI FXトレードはWebの取引サイト以外にも、3つのアプリを提供しています。

SBI FXトレードのアプリの特徴

・PC版リッチクライアントアプリは多機能だが、やや経験者向き
・新スマートフォンアプリは直感的に操作できてバランスが良い
・旧スマートフォンアプリは自動トレンドライン機能と平均足がポイント

どのアプリを使うかを決める際の注意点は以下の2つです。

SBI FXトレードのアプリを選ぶ際の注意点

・最初から無理をして多機能アプリを使う必要はない
・スマートフォンアプリは自分のニーズを踏まえて選ぼう

人によってFXの経験値も違えば、取引スタイルが違います。当然ですが、合う取引ツールも人それぞれです。

今回はSBI FXトレードのアプリを丁寧に解説していくので、ぜひ自分にピッタリのアプリを見つけていっていただければと思います!

SBI FXトレードのPC版リッチクライアントアプリの詳細

PC版リッチクライアントアプリ

SBI FXトレードの取引ツールでもっとも本格的なのが、PC版リッチクライアントアプリです。

青が基調となった画面で見やすく、自分好みにチャートや注文画面などをどんどん追加・配置できるようになっています。

足型 5種類 ローソク足、ラインチャート、バーチャート、ログチャート、平均足
時間足 13種類  TICK、1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、60分足、2時間足、4時間足、8時間足、日足、週足、月足
テクニカル指標 30種類 移動平均、ボリンジャーバンド、一目均衡表、パラボリックSAR、エンベロープ、ピポット・ポイント、フィボナッチ、指数平滑移動平均、自動トレンドライン、HLバンド、CCI、乖離率、サイコロジカルライン、強弱レシオ、ADX、CV、RSI、STDEV、ストキャスティクFAST、ストキャスティクSLOW、SONAR、TRIX、ウィリアムズ%R、DEMARK、ROC、REVERSE、DMI、MACD、MADC OSC、RCI
描画ツール 30種類 トレンドライン、ライン、ホリゾンタルライン、バーティカルライン、フィボナッチ・アーク、フィボナッチ・ファン、フィボナッチ・リトレースメント、フィボナッチ・タイムゾーン、ギャン・ファン・アップ、ギャン・ファン・ダウン、アンドリュース・ピッチフォーク、線形回帰線、Raff回帰チャネル、三分割線、四分割線
最大チャート表示数 30枚 自由にレイアウト可能
注文機能 2WAY注文、決済同時発注、チャート発注、レート読み上げ機能など
特徴 ・多機能でガッツリ分析したい人向け
・チャートや注文画面など、自分好みに画面レイアウトをカスタマイズできる
・2WAY注文対応で、1クリックでスピーディに取引できる
・やや経験者向きの取引ツールという印象

PC版リッチクライアントアプリには、

・チャートが多機能で深い分析が可能
・2WAY注文対応でサクサク取引できる
・画面レイアウトのカスタマイズが自由自在

という3つの特徴があります。

それでは、それぞれについて詳細に見ていきましょう。

チャートが多機能で深い分析が可能

PC版リッチクライアントアプリはチャート機能が充実しているのが最大の特徴です。

テクニカル指標は30種類、描画ツールも30種類用意されていて、上級者でも思い通りの分析をすることができます。

また、チャートは最大30枚まで増やすことができて、自由にレイアウトすることができます。

複数の通貨ペアを同時に監視したり、複数の時間足で分析したりするのも簡単です。

ガッツリチャート分析したいという上級者でも、満足のいく多機能チャートです。

2WAY注文対応でサクサク取引できる

PC版リッチクライアントアプリの注文画面は2WAY注文に対応していて、新規注文も決済注文も1クリックでサクサク行うことができます。

加えて、新規注文と同時に決済指値・逆指値を入れることもできます。

また、注文機能とチャートの連携も良く、保有ポジションや指値・逆指値注文はチャート上にラインで表示されるようになっています。

これらのラインをドラッグ&ドロップすれば注文変更もでき、チャート上でポジションや注文を管理することができます。

チャート分析と発注がスムーズに連動して行えるのは、大きなメリットの1つです。

画面レイアウトのカスタマイズが自由自在

このアプリはPCの大きな画面を利用して、チャートや注文画面、マーケットニュースなどのウィンドウを自由に配置することができます。

自分が使いやすいようにウインドウを配置することで、よりスムーズな取引を実現できます。

また、カスタマイズした画面レイアウトは保存して、簡単に呼び出せるようになっています。

そのため、用途に応じて複数の画面レイアウトを使い分けることも可能です。

使い込めば使い込むほど自分好みになるのがPC版リッチクライアントアプリです。

こんな人におすすめ

PC版リッチクライアントアプリは充実した機能を持った取引ツールなので、ガッツリ分析をして本格的に取引したい人に向いています。

おすすめしたい人の具体的な特徴は、

    一度にたくさんのチャートを表示させたい人テクニカルチャートを豊富に使える取引ツールを使いたい人いろいろな描画ツールがあるアプリを探している人

といったところです。

ただし、できることが多すぎることもあり、FXに慣れていない初心者には使いこなすのはやや難しいかもしれません。

触ってみて難しいと感じたら、まずはシンプルなWebの取引サイトを使うといいでしょう。

そして、ある程度FXに慣れて余裕が出てきたタイミングで、ぜひこのPC版リッチクライアントアプリにステップアップしてほしいと思います。

利用環境

利用環境1

(引用元:SBI FXトレード公式ページ

SBI FXトレード

Medium 734235
口コミ点数 Point star4 0 4.1
初回入金額 無料
推しポイント 業界最狭のスプレッド
主要通貨スプレッド
米ドル/円 ユーロ/円 豪ドル/円
0.27銭原則固定(例外あり)※ 0.39銭原則固定(例外あり)※ 0.59銭原則固定(例外あり)※
買いスワップポイント
米ドル/円 ユーロ/円 豪ドル/円
35円 -12円 43円

SBI FXトレードの新スマ―トフォンアプリの詳細

新スマホアプリ

SBI FXトレードの新スマートフォンアプリは、スマートフォンからシンプルかつ直感的に操作できる取引ツールです。

画面はすっきりしたデザインで見やすく、機能的にも不足感はありません。

足型 1種類 ローソク足
時間足 12種類 1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、60分足、2時間足、4時間足、8時間足、日足、週足、月足
テクニカル指標 22種類 SMA(単純移動平均)、EMA(指数平滑移動平均)、WMA(加重移動平均線)、一目均衡表、ボリンジャーバンド、エンベローブ、フィボナッチ、ボラティリティ、パラボリック、DMI(ディレクショナル・ムーブメント指数)、MAER(移動平均かい離率)、RSI、RCI、MACD(エクスポーネンシャル)、ストキャスティクス、ストキャスティクスロー、強弱レシオ、モメンタム、ROC、CCI(コモディティ・チャネル・インデックス)、サイコロジカル、オシレーター(※)
描画ツール 3種類 トレンドライン、水平線、垂直線
最大チャート表示数 4枚 縦画面:1分割、2分割、4分割
横画面:1分割、2分割(チャート+チャート、チャート+2WAY注文、チャート+ニュース)
注文機能  ○ 2WAY注文、決済同時発注、レート読み上げ機能など
特徴 ・スマートフォンからでもしっかりチャート分析可能
・スワイプに対応するなど、直感的で操作がしやすい
・スマートフォンからでも充実したニュースがチェックできる

(※)サブチャートに表示されるテクニカル指標は、同時設定できるのが2種類までです。

新スマートフォンアプリには、

・しっかり分析もできて使いやすいチャート
・直感的に操作ができる注文画面
・豊富なニュースを手軽にチェックできる

という3つの特徴があります。

それでは、それぞれについて詳細に見ていきましょう。

しっかり分析もできて使いやすいチャート

新スマートフォンアプリのチャートは、テクニカル指標は22種類も用意されていて、PCにも負けないぐらいの高機能です。

また、種類は少ないですが描画ツールにも対応していて、スマートフォンからでもしっかりチャート分析ができます。

縦画面の際はチャートを4枚同時表示することもでき、効率的に相場をチェックすることができます。

チャートと2WAY注文を同時表示することもできるので、チャートを見ながら注文を出すといったこともできます。

スマートフォンからでも、手軽に本格的な分析と取引ができるようになっています。

直感的に操作ができる注文画面

新スマートフォンアプリの注文画面は直感的な操作ができるように工夫されたインターフェースになっています。

例えば左右にスワイプすれば、

2WAY ⇔ 2WAY OCO ⇔ 成行 ⇔ 指値・逆指値

というかたちで注文方法を簡単に切り替えられます。

2WAY注文を使えば1クリックで注文を進めることができ、スマートフォンでもサクサク取引が可能です。

洗練されたインターフェースで操作しやすいのが、新スマートフォンアプリの注文画面の特徴です。

豊富なニュースを手軽にチェックできる

新スマートフォンアプリではニュースソースが充実していて、MarketWin24に加えグローバル・インフォ24が配信するニュースを見ることができます。

また、ニュースだけでなく経済指標の予定・結果を確認する機能も付いています。

ニュースチェックをする際の導線もシンプルで、下のメニューをワンタップすればいつでもニュース画面に飛ぶことができるようになっています。

その他、チャートを横画面にすると、チャートとニュースを並べて表示することも可能です。チャートを見ながらニュースチェックができて、とても便利です。

このように、新スマートフォンアプリを使えば、いつでもどこでも豊富なニュースを手軽にチェックすることができます。

こんな人におすすめ

新スマートフォンアプリは直感的に操作できて、かつ、スマートフォンながら本格的な取引ができる、バランスの良いアプリです。

多くの人におすすめできるアプリですが、とくに

・スマートフォンからもチャート分析をしたい人
・直感的に操作できるアプリを探している人
・スマホアプリでニュースや主要経済指標を確認したい人

といった人にピッタリです。

スマートフォンからも取引をすることがある、相場をチェックすることがあるという人は、迷わずインストールしておくことをおすすめします。

利用環境

利用環境2

(引用元:SBI FXトレード公式ページ

SBI FXトレード

Medium 734235
口コミ点数 Point star4 0 4.1
初回入金額 無料
推しポイント 業界最狭のスプレッド
主要通貨スプレッド
米ドル/円 ユーロ/円 豪ドル/円
0.27銭原則固定(例外あり)※ 0.39銭原則固定(例外あり)※ 0.59銭原則固定(例外あり)※
買いスワップポイント
米ドル/円 ユーロ/円 豪ドル/円
35円 -12円 43円

SBI FXトレードの旧スマ―トフォンアプリの詳細

旧スマホアプリ

SBI FXトレードの旧スマートフォンアプリはおもしろい機能があって、人によっては新バージョン以上に使い勝手が良いかもしれません。

背景が黒のデザインはシックでかっこいいですし、目にもやさしい感じがします。

足型 2種類 ローソク足、平均足
時間足 12種類 1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、60分足、2時間足、4時間足、8時間足、日足、週足、月足
テクニカル指標 22種類 SMA(単純移動平均)EMA(指数平滑移動平均)WMA(加重移動平均線)、一目均衡表、ボリンジャーバンド、エンベローブ、ボラティリティ、パラボリック、フィボナッチ、DMI(ディレクショナル・ムーブメント指数)MAER(移動平均かい離率)MACD(エクスポーネンシャル)、サイコロジカルライン、RSIRCI、ストキャスティクス、ストキャスティクスロー、強弱レシオ、モメンタム、ROC、オシレーター、CCI(コモディティ・チャネル・インデックス)
描画ツール 1種類 自動トレンドライン(売買フラグ表示可能)
最大チャート表示数 4枚 縦画面:1分割、2分割、4分割
横画面:1分割
注文機能  ○ 2WAY注文、決済同時発注、レート読み上げ機能など
特徴 ・スマートフォンからでも豊富なテクニカル指標が使える
・自動トレンドライン機能搭載で売買フラグも表示できる
・ニュースチェック機能はやや弱い印象

旧スマートフォンアプリには、

・便利な自動トレンドライン機能と売買フラグ
・使いやすい注文機能
・ニュースチェックは少し苦手

という3つの特徴があります。

それでは、それぞれについて詳細に見ていきましょう。

便利な自動トレンドライン機能と売買フラグ

旧スマートフォンアプリはテクニカル指標が22種類と豊富で、幅広い角度からチャート分析をすることができます。

そして、設定に従って自動でトレンドラインを引いてくれる機能もあり、簡単にトレンドライン分析をすることができます。

また、この自動トレンドライン機能では、ブレイクポイントなどで売買フラグを表示させることも可能です。

狭い画面だとトレンドラインを手動では引きにくいので、スマートフォンと相性の良い便利な補助機能です。

一度使うと手放せなくなる人もいるかもしれませんね。

使いやすい注文機能

旧スマートフォンアプリでも2WAY注文に対応していて、1クリックでの注文が可能です。

もちろん決済同時発注にも対応していて、注文機能として必要なところはしっかりと押さえている印象です。

また、チャート上に注文パネルを表示させることもできるようになっています。

チャートと重なるため表示・非表示を切り替えないといけないこともありますが、チャートを見ながら注文できる便利な機能です。

操作性面で新スマートフォンアプリにやや軍配が上がりますが、旧スマートフォンの注文機能も合格点はしっかりクリアしています。

ニュースチェックは少し苦手

旧スマートフォンアプリは、ニュースの充実度とニュースチェックのしやすさの面で弱いところがあります。

まず、ニュースソースがMarketWin24だけで、幅広く情報入手したい人には少し物足りません。

次に、ニュース画面への導線が、

その他 ⇒ ニュース

というかたちで2タップが必要となり、こちらも少し面倒な印象です。

ニュースチェックを重視するのであれば、やや課題の残るアプリかもしれません。

こんな人におすすめ

旧スマートフォンアプリは新スマートフォンアプリよりもインターフェース面で劣りますが、一部機能は人によってはとても便利に感じると思います。

これを踏まえておすすめするのは、

    トレンドライン分析を重視する人自動トレンドライン機能を利用したい人スマートフォンから平均足を見たい人

といった人です。

いずれも新スマートフォンアプリが対応していない部分なので、これらのニーズがある人は旧スマートフォンアプリのほうが使いやすいはずです。

旧バージョンとはいえ完成度の高いアプリです。機能が気に入った人は、ぜひ積極的に使ってくださいね。

利用環境

利用環境3

(引用元:SBI FXトレード公式ページ

SBI FXトレード

Medium 734235
口コミ点数 Point star4 0 4.1
初回入金額 無料
推しポイント 業界最狭のスプレッド
主要通貨スプレッド
米ドル/円 ユーロ/円 豪ドル/円
0.27銭原則固定(例外あり)※ 0.39銭原則固定(例外あり)※ 0.59銭原則固定(例外あり)※
買いスワップポイント
米ドル/円 ユーロ/円 豪ドル/円
35円 -12円 43円

SBI FXトレードのアプリを選ぶうえでの注意点

SBIFXトレードは複数のアプリが提供されており、どれを選べばいいか迷う人も多いはずです。

このアプリを選ぶうえでの注意点について、

・PC版リッチクライアントアプリを使うべきか?
・スマートフォンアプリはどちらがいいのか?

という観点から説明していきます。

PC版リッチクライアントアプリは余裕が出てから

PC版リッチクライアントアプリは多機能ですが、それゆえにFXに慣れていない人にとっては使いにくいところがあります。

そのため、とくに初心者の人については、いきなりPC版リッチクライアントアプリから入らないほうがいいかもしれません。

機能が多いと良さそうな気がするかもしれませんが、できることが多いと何をすればいいかわからなくなる可能性が高いです。

最初は多機能よりもシンプルさを重視しておいたほうが、FXに慣れるのは早くなります。

SBI FXトレードのWebの取引サイトはとてもシンプルです。

まずはWebの取引サイトで経験を積んで、余裕が出てきたら多機能アプリにも挑戦するのがおすすめの流れです。

条件付きで新スマートフォンアプリがおすすめ

SBI FXトレードは新旧2つのスマートフォンアプリを提供していますが、基本的には新スマートフォンアプリのほうをおすすめします。

理由としては、操作性やインターフェースの面で洗練されているからです。

ただし、

・自動トレンドライン機能
・平均足

の2つの機能は、旧スマートフォンアプリにしかありません。

上記の機能を使いたい人については、迷わず旧スマートフォンアプリを選んでください。

逆に上記の機能を使う予定のない人は、新スマートフォンアプリを選ぶのが無難だと思います。

まとめ

最後にポイントをおさらいしていきましょう。

まず、PC版リッチクライアントアプリの特徴です。

・チャートが多機能で深い分析が可能
・2WAY注文対応でサクサク取引できる
・画面レイアウトのカスタマイズが自由自在

向いている人 

 ・一度にたくさんのチャートを表示させたい人
 ・テクニカルチャートを豊富に使える取引ツールを使いたい人
 ・いろいろな描画ツールがあるアプリを探している人

次に、新スマートフォンアプリの特徴です。

・しっかり分析もできて使いやすいチャート
・直感的に操作ができる注文画面
・豊富なニュースを手軽にチェックできる

向いている人

・スマートフォンからもチャート分析をしたい人
・直感的に操作できるアプリを探している人
・スマホアプリでニュースや主要経済指標を確認したい人

最後に、旧スマートフォンアプリの特徴です。

・便利な自動トレンドライン機能と売買フラグ
・使いやすい注文機能
・ニュースチェックは少し苦手

向いている人

・トレンドライン分析を重視する人
・自動トレンドライン機能を利用したい人
・スマートフォンから平均足を見たい人

SBI FXトレードのアプリを選ぶ際の注意点です。

・PC版リッチクライアントアプリは余裕ができてから使えばOK
・スマートフォンは、条件付きで新スマートフォンアプリがおすすめ

それぞれの特徴をしっかり押さえることで、自分に合ったアプリを見つけることができるはずです。

自分に合ったアプリを使って、ストレスのないFX取引をしましょう。

SBI FXトレード

Medium 734235
口コミ点数 Point star4 0 4.1
初回入金額 無料
推しポイント 業界最狭のスプレッド
主要通貨スプレッド
米ドル/円 ユーロ/円 豪ドル/円
0.27銭原則固定(例外あり)※ 0.39銭原則固定(例外あり)※ 0.59銭原則固定(例外あり)※
買いスワップポイント
米ドル/円 ユーロ/円 豪ドル/円
35円 -12円 43円
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