【FX】豪ドル円の為替を予想!現在のチャート、今後の相場・金利の見通し等【2019年版】

  • 更新日: 2019/07/31

「豪ドル円の2019年の相場予想を知りたい!」
「下落している豪ドル円だけど、長期的には上昇する見通しってあるの?」

先に結論から言ってしまうと、以下の通りです。

  • 豪ドル円の相場は75円台を推移(2019年7月時点)
  • 2018年12月に下落が加速、2019年はしっかり80円台に乗せられないまま下落トレンド継続中
  • 豪ドルの金利は過去最低の1.00%(2019年7月時点)
    →オーストラリア経済の先行き懸念からRBA(豪中央銀行)は2019年6月7月と2ヶ月連続で0.25%の利下げを決定
  • 今後の見通しは、下落基調継続も72円が固いと予測
    →下落基調だがテクニカル的に72円が固く、利下げや経済政策によりオーストラリア経済が回復すれば反転する可能性もあり

豪ドル円相場を予想していく際にの注意点は次の3つです。

  • 政策金利、米中貿易戦争の動向、中国の景気によって、豪ドル円の動向が決まる
  • RBAの利下げから利上げ路線への修正が豪ドル再浮上のポイント
  • 72円割れとなった場合の下落加速の可能性に要警戒

この記事では、リアルタイムチャートをお見せしたうえで、豪ドルの過去の推移や下落した原因、今後の見通しや豪ドルが上昇するために必要なことについて説明していきます。

ぜひ最後まで読んで、豪ドル円を取引するうえでの気付きをたくさん持って帰っていただければと思います。

ほかの通貨ペアの2019年後半予想については以下の記事で詳しく解説しています。

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豪ドル円のリアルタイムチャート

まずはじめに、豪ドル円のチャートをお見せします。

上記チャートはリアルタイムで動いており、今現在の相場の動きを確認できます。

本記事では実際の相場にもたくさん触れているので、このリアルタイムチャートを見ながら読み進めてみてください。

豪ドル円の2019年後半の予想・見通し

2019年後半の豪ドル円は、基本的には下降トレンドが継続しそうな流れです。

すぐ下には72円という何度も跳ね返してきた超重要サポートラインが控えており、ここの攻防が注目ポイントとなりそうです。

ここを明確に割り込んでくれば、一段下の水準での相場になっていくと考えられますが、筆者はこのラインでの反転の可能性は低くないと予想しています。

それでは、この見方について、ファンダメタルズとテクニカルの両面から説明していきます。

ファンダメタルズ的には利下げ&経済政策の流れに注目

ファンダメンタルズ的には、以下の3要素がとくに重要と考えています。

それぞれの要素ごとに見ていきましょう。

RBAによる利下げ方針

オーストラリア経済の失速懸念から、RBAは2019年6月7月に2ヶ月連続で0.25%の利下げを行い、政策金利は1.00%と過去最低の水準となっています。

2019年内にももう一度利下げが行われるとの見方も多く、現在の豪ドル円の下落基調の要因の1つとなっています。

ただ、利下げを市場はある程度織り込んできているので、この下落によって底が抜けるような動きにまではならないように考えています。

財政黒字化を背景にした財政出動拡大

オーストラリアでは早期の財政黒字化の見通しが立っており、財政出動を拡大できる環境が整ってきています。

現状のオーストラリア経済の減速に対応して、財政出動を中心とした経済政策が期待されます。

RBAによる利下げと経済政策による効果を考えると、今後の豪ドル円が上昇トレンドに転じる可能性は低くないかもしれません。

米中貿易摩擦の行方

オーストラリアの最大の輸出先は中国なので、中国経済の動向はオーストラリアに大きなインパクトを与えます。

長期間にわたって米中貿易摩擦が問題になっているなか、これがエスカレートしていく可能性というのは、豪ドル円にとっても不安要素となります。

筆者は今後も押したり引いたりの攻防が続くように思いますが、そういったニュースに豪ドル円も振らされる局面が多くなると考えています。

テクニカル的には72円のサポートラインが重要

ファンダメンタルズ的には不安要素も多いですが、金融政策と経済政策による豪ドル円再浮上の可能性もあるという状況です。

一方でテクニカル的には、2018年の終わりから下降トレンドが続いていますが、非常に重要なサポートラインに差し掛かってきているという状態です。

それは、リーマンショック以降、月足ベースで何度も下ヒゲを作って跳ね返している72円の水平ラインです。(なお、フラッシュクラッシュで一度破られており、節目ということを考えると、余裕を持って70円を意識してもいいかもしれません)

強いサポートとして機能することが期待できる一方、このラインを明確に割り込んでくると、リーマンショックの時のように60円割れの可能性も出てきます。

そういう意味で、72円をめぐる攻防は非常に重要だと考えています。

そのうえで、ファンダメンタルズ的な下落圧力を踏まえると、今後は72円をトライする局面があるとは思います。

ただ、ここを割り切るにはもう一段の悪材料(米中貿易摩擦の激化など)が必要で、無事にオーストラリア経済が回復基調に戻れば、豪ドル円も再浮上していけるイメージを持っています。

2019年末時点でどのタイミングになるかは予想しにくいですが、まずは下攻めがあって、そこを耐えてから再浮上という流れをメインシナリオとして考えています。

市場関係者による2019年後半の相場予想・見通し

筆者の今後の見通しを紹介してきたので、市場関係者が今後の豪ドルについて持っている見通しについても紹介していきます。

まずは、野村證券の豪ドルに関するレポートからの引用です。

“豪ドルが下落基調にある一因は、米国との金利差にあります。米国で2015年12月~2018年12月に継続的な利上げが実施された一方、豪州で2019年6月と7月に利下げが実施されたことで、政策金利差は拡大しました。(中略)豪ドル弱含みのもう一つの要因として、米中通商摩擦に対する懸念が挙げられます。豪州は鉄鉱石を中心とした中国向け輸出が全体の3割超を占めることから、米中の対立により中国の景気減速懸念が強まる場合、豪ドル相場には下落圧力がかかりやすくなります。(中略)(2019年7月から)向こう1年間の豪ドルの対円相場レンジを1豪ドル=72.0~78.0円と予想します。”

(引用元:野村證券

基本的に豪ドルについては下落基調と見ていますが、向こう1年間のレンジは72円~78円ということなので、テクニカル的に重要な72円はまだ割れないとの見方ですね。

次に、新生銀行の豪ドルに関するレポートを引用します。

“豪ドル/円の為替相場は引き続き米国の通商政策などの国外要因の影響を受ける場面も予想されるものの、相対的に堅調な経済成長率や高水準の貿易黒字、所得税減税などの景気刺激策の実現により、豪ドルは再評価される可能性があるものと考えられます。”

(引用元:新生銀行

こちらも下落基調と評価しているものの、オーストラリア経済は復調するという見方をしており、豪ドルの再浮上の可能性ありとしています。

相場の転換点をピッタリ当てるのは難しいですが、トレンドが変わっていく期待感はあるというイメージでしょうか。

どちらのレポートも筆者のイメージと大きくズレてはいない印象でしたが、念のため底抜けシナリオも頭の片隅に置きつつ、下落基調のなかで底固めからの反転を待つのが安全な気がします。

今後どうなる?豪ドル円の2020年、2021年の予想・見通し

2019年後半の予想を紹介してきましたが、2020年以降のポイントも同様で下降トレンドから上昇トレンドへの転換というところです。

意識しておきたいポイントとしては、以下の要素です。

・RBAによる金融政策の動向
・米中貿易摩擦の動向
・消費税増税後の日本経済の動向

現在、RBAは利下げ方針を取っていますが、金融緩和や経済政策の効果が出てくれば利上げ方針に変わってくるはずです。

2010年以降のレンジがだいたい72円~104円であることを踏まえると、この方針転換を市場が意識しはじめれば、自ずと上を目指した動きが始まるでしょう。

ただし、オーストラリア経済は輸出先として中国・日本が大きなシェアを占めており、両国の経済状況にも大きな影響を受けます。

そのため、中国経済・日本経済が大きく失速するような事態になれば、上記のレンジ下限を突き抜けてしまう可能性もあります。

最悪の事態を想定するならば、〇〇ショックというようなものに備えて、リーマンショック時につけた54.92まで見ておきたいところです。

2018年12月~2019年1月に豪ドルが急落した原因とは

豪ドル円の直近の動きで注目したいのが、2018年12月から2019年1月にかけて、83.89から一時は70.58をつけるまでの急落が起こりました。

この原因としては、以下のようなことが挙げられます。

それぞれについて、簡単に説明しておきます。

豪GDPの大きな予想下振れ

2018年12月からの下落の発端は、豪GDPが予想よりも大きく下回った結果となったことでした。

これによって短期的な上昇が止まり、テクニカル的に重要な84円に届かないまま、トレンドは下降へと転じていくことになりました。

米中貿易摩擦に対する不安も高まるなか、この下降の勢いは強まっていくことになります。

FRBによる利上げ実施

豪ドル円が下降トレンドへと転じたなか、FOMCでは追加利上げが決定されます。

これによって株式市場は大幅に下落したことでリスクオフの流れが強まり、豪ドル円の下落を加速させることになりました。

投機筋の薄商いを狙った仕掛け

米中の経済指標の悪化、米政府機関の一部閉鎖など、不安要素が残るなか2019年に入っていきます。

そんななか、年明けの1月3日の早朝には薄商いをついた投機筋による仕掛けによって、豪ドル円70.58をつけることになります。

2018年12月から始まった大きな下落のクライマックスは、衝撃的なフラッシュクラッシュ(瞬間的な暴落)ということになってしまいました。

豪ドル円のこれまでの推移

豪ドル円の推移図

ここ10年の豪ドル円を大まかに見ると、だいたい55円~108円の間で推移しているかたちです。

時系列ごとに、これまでの推移を簡単に整理していきます。

2008年:リーマンショックで半分近くに大暴落

豪ドル円は2000年に55.53の安値をつけていましたが、その後、資源価格の上昇とともに息の長い上昇トレンドを描きます。

この上昇トレンドは7年近くも続き、2007年には安値から倍近い107.86というところまできました。

しかし、2008年のリーマンショックで4ヶ月ほどで100円台から54.92まで下落し、一気に半分近くまで値を下げる大暴落となりました。

2013年:アベノミクスで105円超え

リーマンショック後は成長著しい中国経済を背景にオーストラリア経済も順調に回復し、豪ドル円も上昇を描いていきます。

そして、2013年のアベノミクスによる円安の流れにも乗って、直近の高値となっている105.43をつけています。

しかし、2014年以降、資源価格の下落が始まると、豪ドル円は下落へと転じていきます。

さらには2015年に米国がリーマンショック以降初めて利上げにシフトすると、資金の米国への還流が起こり豪ドル円の下落が加速します。

また、中国経済の減速も明らかになりつつあり、世界経済への先行き不安感が強まっていきます。

世界的に保護主義的な動きも高まり、リスクオフの流れのなか、2016年に豪ドル円は72.43まで下落することになりました。

2016年:トランプ政権による大減税で戻すも90円まで

保護主義的な動きによるリスクオフの流れは、ブレクジットをめぐる住民投票、トランプ政権の誕生でいったんピークを迎えます。

トランプ政権誕生後には大型減税に対する期待から逆にリスクオンの流れが起こり、いったんは豪ドル円も持ち直していくことになります。

ただ、この流れでは豪ドル円は値を戻しますが90.31までと、アベノミクスでつけた高値には遠く届きませんでした。

2019年:下落基調が続き70円台を推移

直近の流れとしては、トランプ米大統領の保護主義的政策のなかで米中が関税をめぐって激しい対立を見せるなど、中国と関係の深いオーストラリア経済にとって不安要素が多い状態です。

2018年12月には大きく豪ドル円は下げ、2019年1月には底が抜けたようにフラッシュクラッシュ(瞬間的な暴落)が起こり、一時は70.58をつけました。

オーストラリアの景気減速に対応して、2019年6月7月と2ヶ月連続でRBAは利下げを行っています。

こういったなかで、豪ドル円はしっかり80円台にも乗せることができないまま、2019年7月上旬時点で75円台を推移しています。

今後、豪ドルが上昇するためには

豪ドル円の取引ではロングから入る人が多いと思いますが、豪ドルが上昇していくための条件としては以下が挙げられます。

  • RBAの利下げから利上げへの路線転換
  • 中国経済の安定化
  • 米中貿易戦争の早期解決

豪ドルの上昇に直接的に必要なのは、現状の1.00%という歴史的な低金利から従来の高金利へ戻ることです。

RBAの金融政策方針が利上げへと変わるためには、オーストラリア経済の先行き懸念が解消することです。

オーストラリア経済は中国への依存度が高いため、中国経済の安定化がオーストラリア経済の回復には欠かせません。

そして、中国経済が安定化するためには、現在問題になっている米中間の対立が解決する必要があります。

この流れを踏まえたうえで、豪ドルの上昇の鍵を握る米中貿易戦争の動向に注目しておくことをおすすめします。

豪ドル円の相場を予想するときに確認すべき4つの経済指標

豪ドル円の相場を予想する際に確認しておくべき主な経済指標として、次の4つを紹介します。

それぞれの経済指標ごとにポイントを説明していきます。

RBAの政策金利発表

金利は為替レートに直接的な影響を及ぼすため、豪ドル円の今後を見ていくうえで、RBAの政策金利発表のチェックは欠かせません。

なお、RBAは2019年6月7月と2ヶ月連続で利下げを行っており、年内にももう1回利下げが行われるという見方もあります。

RBAがどこまで利下げを続けるか、いつ利上げに方針転換していくかについて、大変注目が集まります。

RBAの政策金利発表が行われる際は、単に利上げをしたか利下げをしたかでなく、「今後の金利をどうしていく方針か?」という視点で、RBA総裁のコメントもチェックすることをおすすめします。

豪・雇用統計

RBAの金融政策はオーストラリア経済の状況に応じて決められます。

現状では、オーストラリア経済の見通しが悪くなれば緩和的政策により景気を刺激し、オーストラリア経済の見通しが良くなれば利上げによって正常な金利へ戻そうとします。

このオーストラリア経済の見通しを占ううえで最重要な経済指標が、オーストラリアの雇用統計です。

雇用統計では雇用者数と失業率の数字がわかりますが、市場予想と実際の結果に乖離が大きいと豪ドル円のトレンドが変わることもあるため注意しましょう。

中国・GDP成長率

オーストラリア経済は中国への依存度が高く、中国経済の動向に大きく影響を受けます。

そのため、中国経済の動向を示すGDP成長率は、豪ドル円相場を予想するうえでも外せない重要な経済指標となります。

とくに今は米中貿易摩擦による影響が懸念されており、市場予想よりも大きく下振れした場合には、豪ドル円にも強力な下落圧力がかかる恐れがあります。

中国・消費者物価指数

中国経済の動向を示す経済指標としては、物価変動をチェックできる消費者物価指数も重要です。

消費者物価指数の値が予想よりも高ければ経済は順調で、予想よりも低ければ経済は思ったよりも悪化していることがわかります。

GDP成長率ほど直接的な数字ではありませんが、中国経済の状況を知るうえで有用なので、ぜひチェックすることをおすすめします。

豪ドル以外の高金利通貨3選

かつてはFXで高金利通貨と言えば豪ドルという時代もありましたが、今はオーストラリアの政策金利も下がってしまっています。

最近はFXでも高金利の新興国通貨も扱うようになってきており、スワップポイントを狙ううえでは以下のような通貨がおすすめです。

それぞれ簡単に紹介していきます。

トルコリラ

最近多くのFX会社で取り扱われるようになってきている、新興国通貨の代表格です。

現在のトルコの政策金利は24%とダントツで高い水準になっており、非常に高いスワップポイントを獲得することができます。

しかし、この高い政策金利は下落を続けるトルコリラの防衛策であり、高い金利によって経済の足が引っ張られるという悪循環も起こっています。

高いスワップポイントは非常に魅力的ですが、トルコリラの価値下落も頭に入れたうえで取引戦略は考えていくべきでしょう。

メキシコペソ

こちらも最近FX会社で取り扱われるようになってきた、新興国の高金利通貨です。

現在のメキシコの政策金利は8.25%ということで高水準を維持しており、高いスワップポイントも期待できます。

メキシコは資源国で、地理的にアメリカの隣にあり、経済のアメリカへの依存度が非常に高いというのが特徴です。

基本的に資源価格の動向、アメリカ経済の動向をチェックしながら、メキシコペソ相場を見ていくとわかりやすいでしょう。

南アフリカランド

南アフリカランドは昔からある定番の新興国の高金利通貨です。

現在の南アフリカの政策金利は6.75%と高くで、スワップポイントを狙いやすい通貨となっています。

他の新興国でもよく起こりますが、基本的にリスクオフの流れが起こると資金逃避が起こり、南アフリカランドは強く下落しやすいところがあります。

また、2019年2月には電力不足に陥るという事態が発生しており、これが経済成長の妨げになることが懸念されています。

このあたりのリスクも踏まえながら、取引タイミングは慎重に考えることをおすすめします。

まとめ

最後に内容をおさらいしていきます。

まずは、2019年後半の豪ドル円の予想からです。

  • 下落基調の相場が継続する
  • 72円がサポートラインとして強く機能する(明確に割れてきたら注意)
  • オーストラリア経済の復調、RBAの利上げ再開が反転の鍵

今後豪ドル円が上昇するために必要なことです。

  • RBAの利下げから利上げへの路線転換
  • 中国経済の安定化
  • 米中貿易戦争の早期解決

豪ドル円相場を予想するうえでチェックしておきたい経済指標です。

  • RBAの政策金利発表
  • 豪・雇用統計
  • 中国・GDP成長率
  • 中国・消費者物価指数

金利が低くなってしまった豪ドル円に代わる高金利通貨です。

  • トルコリラ
  • メキシコペソ
  • 南アフリカランド

豪ドルは難しい局面を迎えていますが、逆にそういう時こそ利益を出すチャンスも多いものです。

今回の内容を踏まえて、リスクに対応できるような準備をしたうえで、取引戦略を立てていただければと思います。

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